2005年07月06日

エディソン・チャンがジェイをモデルに?!

イニシャルDの人々.jpg

何だかよく解んないタイトルになってしまった(笑)

つまりは香港の若き俳優エディソン・チャンがリーバイスの香港地区イメージキャラクターになったのだが、おしゃれなエディソンは自分のブランドも持っていて、自らデザインも手がけているそう(才能豊かな人なのだなー)
そこで!エディソン自身のブランドでは周杰倫をモデルに!と考えているそうな!これは是非やって欲しいですねー。
んで、ここでリンクしたのは、ただ集合写真をぽちっ!として欲しかっただけです(笑)さらにあちこち見れそうですし。どぞー。

わ、これ自分でやっても何度か更新しないと画像出ません。出ない方は更新押してください。MP3のほうじゃないですよ。
posted by フェイユイ at 22:31| Comment(3) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

不覚!!

昨日の「映画バトン」で「心の中の5つの映画」ですぐ思いついたものの、違うものに変えてしまい、後悔しているものがある。「スター・ウォーズ」だ。
これは、高校生の時映画館に観に行ってやはり今はもう受けることがないだろうという巨大な衝撃を受けた。それから時間を経ても常に自分の好きな映画トップであり続けたのに、昨日はつい書き損ねた。

「スターウォーズ」と言う映画は日本的な要素を多く含んでいるとも言われるが(黒澤映画の影響を深く受けているとか、ファッションとか、ヨーダ(与田さんというひとがモデルだそうな)だとか)しかし、今、思い返すとほぼそれは中国の「武侠もの」的要素の方が強いと思う。ルーカスがどう思って作ったのかとか、詳しいことは知らないが、剣だけでなく、フォース(理力)という精神波で戦うとことか、師匠と弟子の関係が強いとこ、一つの場所でなく移動していくところなんかも「武侠もの」的なものを感じる。そして私が「武侠もの」が好きなのはカテゴリに2つも金庸ドラマを入れてることでもお分かりだろう。

「スター・ウォーズ」を観た頃、私は「武侠もの」という概念はなかったわけだが、「スターウォーズ」を大好きなのと金庸をはじめとする「武侠もの」が好きなのと、私の中ではほぼ同じ感覚なのだと思っている。

であるからこそ、「心の中の映画」のは「スターウォーズ」を書くべきだった。とはいえ、昨日の5個のどれを除くか、となるとまた苦しい。10代の頃に観て感銘を受けたものは全く心の中に深く根付いているものだと感じる。
posted by フェイユイ at 22:01| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「頭文字D」漫画本、購入!しかもヤフオク

「バリバリ伝説」なら読んでたんですが、の年齢なので、「イニD」はいちお、立ち読みはしてたんですが、我慢ならず、が、先立つものはなし、で、ヤフオク頼み。
全巻そろわなかったので近所の古本屋へ久し振りに出かけたら田舎のせいか、唯一近所の古本屋が「昨日までで閉店」になっていた(ーー;)
が、無事、落札できた品物は今日届きました(^。^)
ぽーっとした顔の藤原拓海をジェイ・ジョウと重ねながら読む・・・。よくまだつかめないが豆腐屋さん、と言う所はジェイに合ってる気がする(^_^)
9月になるまでドリフト通になっていたいものです(^O^)/
posted by フェイユイ at 00:22| Comment(0) | TrackBack(1) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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