2006年05月16日

黄秋生と周杰倫

さすがに黄秋生の前ではジェイも大人しげ。

な感じがおかしくてちょっとアップしてみただけなんですがね。 
4月8日、香港コロシアムで行われた「2006年香港電影金像奨」の授賞式でのジェイとアンソニーのツーショットでございます。


ラベル:周杰倫
posted by フェイユイ at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジェイ・チョウがブルース・リーに

李小龍.jpg

周杰倫が李小龍に!

NOBさんからいち早く教えていただいたのですが、ブルース・リーの生涯を描いたドラマでジェイの主演が観られるのか?!

これは実現したら凄いことですが!あの身体を作り上げるのも大変なら李小龍迷の厳しい期待に答えきれるでしょうか(気が弱いなあ私ぶるぶる)だってカリスマですからね、ブルース・リーは。

だけど40集のドラマということでジェイがたっぷり観られるという迷としてはうれしい半分怖い半分。ってまだ決まってませんね。

プロデューサーは「大宅門」「大宋提刑官」など有名な作品を作っており監督は呉子牛、「国姓爺合戦」「南京1937」の監督です。

ジェイはいよいよ俳優業にも本腰をいれていくのでしょうかねー。
ラベル:周杰倫
posted by フェイユイ at 18:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サインしてくれるランキング

今朝、「めざましテレビ」でアメリカ俳優で快くサインをしてくれる人、てなランキングで1位がジョニー・デップ、2位がジョージ・クルーニー、3位がマット・デイモン、となっていました。それだけなんだけどね(笑)
まじめそうなマットが3位と言うのは別に疑問ではないしな。本当は物凄く意地悪でサインなんかしない、というのだったらおかしかったですが。
クルーニーはジョークを言いながらサインしてくれるそうでこれも見たとおりの素敵なイメージですね。ジョニー・デップはサインなんかしそうにない、というか逃げ出しそう、か奇妙なサインをしてくれそうですが。

ジョニー・デップとクルーニー、と5位のトム・クルーズには番組のコメントがあったのに3位のマットには何のコメントもなかった(ような)あたりまえの結果だからしょうがないですか。
posted by フェイユイ at 08:50| Comment(4) | TrackBack(0) | マット・デイモン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「恋の方程式 あなたのハートにクリック2 」

恋の方程ョ.jpg

また不思議な映画だね。毎日楽しませていただいております。

マット・デイモン&ベン・アフレック総指揮、マット・デイモン製作ですね。
主人公は二人ではなくルーク・ウィルソン演じるスタンリー。これがイライラするほど女にオクテ。そんなスタンリーがダイアナに恋をしたのを知ってベン=マイケルは賢明に応援するが、その実彼らの初デートを賭けの対象にしていたのであった。
スタンリーが運転する車がぶつかってしまった不思議な男フィルが二人の初デートをかき回していく。

なんだか変わったテイストの映画で奇妙な後味。私はなかなか面白かったのですが。
ベン・アフレックは髭が素敵で長身でかっこいいんですが友人を賭けの対象にして見張っているというおかしな役ですね。
マット・デイモンはスタンリーが恋する美女の元カレ。ここでもマットは恋人にふられてます。なんだかもー女運のない人ですね。ベンの方はしっかりバイクの上でことをいたしていると言うのに。
しかしマットは振られた彼女を追いかけてきてグチを言い、不思議男フィルにもたれかかって泣き出すというなんとも可愛らしい役でして、これも一見の価値ありです。私はどうもしょうもない役のマットが好きですね。天才の時より。
観はじめた時間が遅かったので今日はこれまで。
posted by フェイユイ at 00:07| Comment(0) | TrackBack(1) | マット・デイモン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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