2005年12月12日

電影版《[薛/子]子》

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いつもお世話になりっぱなしの石公さんのブログ「夜目、遠目、幕の内」で、「2005年11月に、幻の電影版《[薛/子]子》(1986年・虞勘平監督)のDVDとVCDが台湾で発売になっていた」という事が紹介されていて衝撃!
yesasiaでも販売されていると言う事ですが、全く気づかず、石公さんのおかげでやっと知って、今注文をかけているところです。
これとドラマ「ニエズ」を比べて観てみたいものです。わくわく胸躍る。

そして早く「ニエズ」原作の翻訳出版してくださいよお。


posted by フェイユイ at 00:35| Comment(4) | TrackBack(0) | [薛/子]子(ニエズ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
映画があったのですか?出演者はちがうのかしら?私も見てみたいわ。
原作の翻訳本、出てほしいです。是非とも読んでみたいです。
Posted by banimi at 2005年12月12日 18:46
電影版《[薛/子]子》のとこをクリックするとyesasiaへ行けますので、見てみてください。出演者も違うし早く観たいですー。
翻訳本が早く出てくれればね・・・。
Posted by フェイユイ at 2005年12月12日 19:39
映像化はいろいろされているわけですね。今は笑傲江湖をTVB版96年香港版と、内陸版の笑傲江湖見比べていますが、楽しいですよ。yesasiaで見てみますね。もう一本発見できるともっと楽しいのですが。
Posted by しげけん at 2005年12月12日 23:54
面白そうですね。原作もかなり違う部分があるので2つ3つと見比べて行くと全然違う話ができそうな気が。
Posted by フェイユイ at 2005年12月13日 18:17
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