2006年04月28日

「オーシャンズ11」コメンタリー・前半

本作を観ながらブラッド・ピット、マット・デイモン、アンディ・ガルシアがのコメントを聞く。
マット・デイモンは声がとても素敵なのだ。結構よく話している、と言うより話さなきゃ、という責任感が強いのかも知れないが。
が、ここで気づいたのはマットの手の指がアップになるシーンがあるのだが、指が無骨で爪を極端に短く切っているの。永沢節さんの本を読んでて「西洋人は爪が汚い人が多い」てなことが書いてあっったのだけど、本当に、この点だけはジェイ・ジョウの方が断然美しい指をしていますね。あの人はピアニストだから当たり前なのかもしれないけど。
まあそこは置いとくとしてマットの低くて素敵な声に聞き惚れつつ観ていく。ブラピが言ってると思うんだけど「マットのポーカーは教科書通りだが鋭い。俺は度胸派、好不調の差が激しい。ジョージは酷い」と言う事らしい。ほほう。

本作の出演者が心底この作品に打ち込んでしかも楽しく撮影されたかが語られる。
それにしてもジョージ・クルーニーはかっこいいね。ブラッド・ピットも立ち居振る舞いから二枚目だと感じますね。


posted by フェイユイ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | マット・デイモン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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