2005年10月30日

アクセスついに10万超でありがとうございます。

うれしい限りです。皆様のおかげとひたすら感謝です。

ご報告も久し振りにさせていただきます(笑)

なんと言っても今は金庸ドラマが独占!状態。さすがにまだまだ「天龍八部」を筆頭に「笑傲江湖」「射[周鳥]英雄伝」と続くのですが、これに負けじとなぜか今頃「西太后の紫禁城」が!なぜ?ドラマでもやってますか?これもアップ当時は淋しい状態でしたが・・・面白いですよ、是非どうぞ(笑)

そして観てもいないのに「ゲルマニウムの夜」特に昨日は検索ワードで凄くて申し訳ない。「観たいよ〜」と言う記事のみで。いやあ、観られる方が羨ましいです。長年の夢だったのに、くすん。

ワードとしてはいつもながらリウ・イーフェイをトップにエディソン・チャン、胡軍など。うれしいですね。

これからも今までどおりアジア映画・ドラマで(ちょっと偏ってはおりますが)いくつもりですので、「笑傲江湖」も乗ってきましたし(笑)どうぞよろしくお願いいたします。

posted by フェイユイ at 23:15| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
すごいですね!!おめでとう御座います。「西太后の紫禁城」ってレンタル屋で見たことあります。面白いなら、借りてみようかなぁ。
輸入盤の中国語字幕とか買ってるんですよね?自分は初めて「天下第一」買いました。見てるだけでも面白いのですが、意味がもっとわかればど、悪戦苦闘してます。
少し解るようになれば、周迅と周杰倫の作品にもチャレンジしたいです。(周迅の作品あんまり日本で出てないですしね。)
Posted by しげけん at 2005年10月30日 23:38
ありがとうございます。

「西太后の紫禁城」面白いですよ。地味ですが(笑)内容はカテゴリ「西太后の紫禁城」でちらっと見てください。もし借りられましたら、宦官の小回回は大有なのかみてくださいませんか?あつかましいですが(笑)見てくださったら、ということで。

中華系にはまりだしたら、どうしても中国語字幕DVDに走ってしまいますよね。特に周迅の「橘子紅了」とかどうしても観たくなって観てしまいました。是非見て欲しい作品です。周迅がすごく綺麗です。黄蓉とは全然違う周迅ですね。
Posted by フェイユイ at 2005年10月31日 21:17
言祝ぎも押し上げます!

正直、フェイユイ師姐にどれだけ助けられたか。そして、金曜の金庸までの間、飢えを癒してくれた師姐に感謝の言葉も見付かりません。

とにかく師姐の解説・分析が楽しい。バランスも良いし(生意気な物言いにご容赦ください)。
そんな考え成立する?!とか思ったこと無いですし、むしろなるほどと頷くばかりです。

なにより、見続けるか迷う人の心を躍らせる文章。
これからも華流を担うブログを楽しみにしています。
Posted by 遠志 at 2005年11月01日 01:39
遠志さんにそんなに言っていただいてうれしいですねー。私も遠志さんのコメントに考えさせられたり、励まされたりです。ほんとにありがとうございます。
ところで「笑傲江湖」になじめず困っておられるようですね。「天龍八部」の住人たちに惚れこんでいたファンは皆同じ症状にかかっているのでは。私も遠志さんの勧めで(笑)見始めたもののあまりにも違う展開に戸惑いました。
何だか古めかしいし、まだこれっと言うキャラクターが出てきませんね。「英雄伝」や「天龍」は最初に黄蓉や木婉清が登場して惹き込まれましたが、「笑傲江湖」の儀琳はこの二人とは違っていまいちよく解らなくて(笑)
私もやっと今「笑傲江湖」に入り込んだ感じです。でも「英雄伝」の時も最初のパパ・ママたちの時は「おもしろいのかな??」と案じていましたので今回も、と願っています。
「天龍」の時は出だしが蕭峯パパで最初から悲劇でしたから迫力あったんですよ。
「笑傲江湖」はまったりしてるので、リー・ヤーポンが大好きでもないとなかなか難しいです。しかしこれも金庸の代表作ですからきっと面白いのではなかろうかと(笑)気合を入れつつ見ております。今回はしげけんさんやサンタパパさんから随分励ましてもらっていると感じております。
Posted by フェイユイ at 2005年11月01日 18:46
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