迷さんからいただいた情報です。いつもありがとうございまーす。
まずは、陳好の女人愛自己
(ちょっと、ポルノグラフィティっぽい曲ですが)
http://www.mtvtop.net/asp/wma/wma_all.asp?shu7=mtvtop_43%2Fchenghaotongming6%2F007
続いて、バレン・スー 真情真美
http://www.mtvtop.net/asp/wma/wma_all.asp?shu20=mtvtop_23%2Fxuruyunway%2F020
謝雨欣 仰望
http://www.mtvtop.net/asp/wma/wma_all.asp?shu2=mtvtop_27%2Fxieyuxinxintd%2F002
それと、チロリンおじさんのページっていうのもありました。
http://homepage2.nifty.com/zhongwen/Flash/yinyuetai.html
2006年01月28日
2006年01月02日
2005年12月29日
「Nakamura’s Homepege」をご紹介します
12月17日の記事「笑傲江湖・第三十一集を観ましたが・・・」で迷さんから紹介していただいた「Nakamura’s Homepege」の中村さん(ホームページ上で名乗られているので名前は記載してもかまわないと思いますが)から紹介承諾のメールをいただきましたのでここで晴れて紹介させていただきます。(大変丁寧なメールをいただき、ありがとうございました)
Nakamura’s Homepege
中村さんは金庸小説を日本語訳で読んだ後、原文でも読まれているとの事でやはり原文にはすばらしい魅力があるのだろうなあ、と思わずにはいられません。ドラマを見ては原作を読んでいる身の上ですが、それもまた金庸世界の楽しみ方でして(笑)
中村さんのホームページで原文のサイトの紹介もありますので、皆様どうぞごらんくださいませ。
Nakamura’s Homepege
中村さんは金庸小説を日本語訳で読んだ後、原文でも読まれているとの事でやはり原文にはすばらしい魅力があるのだろうなあ、と思わずにはいられません。ドラマを見ては原作を読んでいる身の上ですが、それもまた金庸世界の楽しみ方でして(笑)
中村さんのホームページで原文のサイトの紹介もありますので、皆様どうぞごらんくださいませ。
2005年10月28日
東京国際映画祭・レッドカーペット
東京国際映画祭レッドカーペットが見られます。
「ゲルマニウムの夜」から再び、がるーさんから教えていただきました。本当に感謝です。ありがとうございます。
私同様、見られてない方はどうぞ見てください。「ゲルマニウムの夜」チーム、「長恨歌」チーム、そして高倉健さんと張芸謀監督のツーショット、などほかたくさんが見れまする。
「ゲルマニウムの夜」から再び、がるーさんから教えていただきました。本当に感謝です。ありがとうございます。
私同様、見られてない方はどうぞ見てください。「ゲルマニウムの夜」チーム、「長恨歌」チーム、そして高倉健さんと張芸謀監督のツーショット、などほかたくさんが見れまする。







