2005年05月27日

恒例のありがとうございます。

いつも拙ブログへお越しいただいて読んでくださっている方々、さらにコメント・トラックバックをしてくださる方々、ありがとうございます。

皆様のおかげでアクセスカウンターが25000を超えまして(Seesaaのカウントとは違うんだけどね(笑))恒例のご報告(誰も期待してはいないって)
最近の傾向、と言っても前とあまり変わりません(笑)常にトップを占めているのは相変わらずの「カテゴリ・射[周鳥]英雄伝」うーむ、根強い。ありがとうございます。しかし一体どなたがアクセスしてくださってるのだろ。けっこう謎のカウントなのですよねー。
次はこれも変わらずの「イ・ビョンホンのバンジージャンプをする」うう、いくつかエントリあるのでどれか知らないんですが(そこまで調べてない)やはりこれはビョンホン人気の賜物。強いです。いい映画だし。
次第に増えてきたのは「キム・ギドク」関係。特に「サマリア」ですね。しかしけっこう他のもあって自分も夢中なだけにうれしい。(ま、夢中なのしか書いてませんが)
そしていまだに「女のヌード」というので検索されてる・・・「謎の青年」というエントリについ書いてしまった言葉ですよー。
後はジェイ・ジョウ、藍正龍、(張孝全もこの前あった!)などですね。本当にうれしいです。
「トイレどこですか」もあったりして。陳果監督再燃してますし(私が)
毎日のアクセスも上下しつつも少しずつ増えて、感謝です。こんな、最新作のないDVDのみの感想ブログですからねー。語学力ないのに輸入ものばかりだしな。えと、私はほんの少し中国語をかじっている程度で中文字幕をひたすら読んでいるような状態です。したがって、勘違い多し。
後はレンタルだ(DISCASさん、頼りにしてます)テレビということはあまりない。そのまま見る時間がないし、ビデオはあるけど、専用にできないし、DVDレコーダーは買えないから。
こんな、状態のアジア圏映画感想ブログですが、これからもよろしくお願いします。
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2005年05月03日

ありがとう。

アクセスカウンターが20000を越えまして、ほんとにいつも来てくださるかた、検索してきてくださる方ありがとうございます。ゴールデンウィーク中ということもあって最近また来訪者の方も増え、感謝に絶えません。
内訳的にはあまり変わらず、「射[周鳥]英雄伝」を筆頭にイ・ビョンホンの「バンジージャンプする」そしてまだ「女のヌード」で見に来てくださる方(キム・ギドクの「空き家」ですよー)最近「風のファイター」の方も。
15話まで来た「火線任務」も見てくださる方もあり、本当にうれしい限りです(やっぱ藍正龍迷のかた?しかし、だとしたらほとんど書いてませんね、申し訳ない)
カテゴリ「キム・ギドク」を見てくださるのはこの上なくうれしいことです。ありがとうございます。
でもでも他のエントリを見てくださる方にも勿論感謝です。

今まで書いたものでは、中にはちょっと見返すのが恥ずかしいような、気分で書いてしまったものや情けないものもあります。その辺はもう反省するばかりです。
また、ここまで書いてこれたのは見に来てくださる訪問者の方がいらっしゃる、ということが励みになったことは間違いありません。ひたすら感謝するばかりです。

ブームである韓国モノを離れて、台湾モノ、中国モノに入り込んでしまった現時点ですが、もうちょっとこの状況は続きそうです。次とその次に届くDVDも中国モノが占めてますんで。私的には中国語が聞けるのは精神的に落ち着くんですがw(韓国語のお勉強は全く進んでない私)

ますます我が道を行くばかりの私ですが、これからもよろしくお願いします。m(__)m
posted by フェイユイ at 21:55| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月02日

「睡蓮」

今回じえるんの背景に使わせていただいてる「その女、腐女子につき・・・」さんの「睡蓮」は美しい!
どうしても背景にせずにはおれませんでした。これは「ニエズ」迷ブログとしては当然ですよねー。
近所の池に睡蓮が咲く時も思わずうっとりですがー。阿鳳のような美青年が立ってはいまいか?

茉里さんに感謝!!
posted by フェイユイ at 19:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月08日

近況報告なり

ちょいと近況報告。最近の傾向。
相変わらず「射[周鳥]英雄伝」で来てくださる方多いです。ありがとうございます。
なぜか(と言うのも変だが)「西太后の紫禁城」や「末代皇帝」を見てくださる奇特な方もいらっしゃって感謝します。

そしてズーと多い「イ・ビョンホンのバンジージャンプする」ありがとうございます。読み返すと、「イ・ビョンホンはハンサムすぎだから他の人の方がよかった」なんて書いててファンの皆様の怒りを買ってるような気もします(こんなこと書いてたなんてな、あせっ) 

また最近の疑問は「謎の青年」の訪問者。なぜ?これはキム・ギドクの「空き家」のストーリーを書いてるねたバレ・エントリですが。??もしかしたら「女のヌード写真」と言う言葉にひっかかってこられてる気も。わ、また書いてしまったよ。なんもないんですけどー。イヤもしストレートに「空き家」に興味があってこられてるならすみません。検索ワードにその言葉がいつものってんですよー。なんもないんですってば。

またいつもどきりとするのが「イ・ウンジュさんの死」がいまだにあがってくること。ほんとにずーっとなんですよね。やはりそれだけ衝撃的なことだったのでしょうね。

それから自分の韓国のカテゴリを見てドキ。これもイ・ウンジュさんの話を最後に途切れてるのだ。映画としては「ブラザー・フッド」となる。キム・ギドクは見てたけどあれ以降韓国映画は全然見てないのだな。そしてイ・ウンジュさんの話で途切れてしまってる。うーん。
イヤまた見るとは思いますが、ここ最近あまり見たい作品がないのはたしかなんですよね。
少し前のあの怒涛のように見てたのがうそのよう。

そしてつい最近はなぜか台湾づいてますwまだも少しこの波は続く模様。韓国モノを見てるときに比べるとお客さまが少なくなる気はしますがw張孝全くんの「火線任務」も見ないといかんし、あ、そういえば今日ラジオでアメリカで一番セクシーな職業は消防士だと言うアンケート調査があった、とかいま聞いた。マッチョな若い消防士のカレンダーもすごく売れてるそうなwこれはどう考えてもゲイの皆様のお買い上げですよねー。いや、私も買うかもしれないから人のことは言えないが。そういえば糸井重里さんの「新宿2丁目のほがらかな人々」のジョージさんの元カレさんも消防士さんじゃなかったっけ?いいんですけどォw
posted by フェイユイ at 19:17| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月26日

ワールドカップ最終予選・対イラン戦

 サッカー・2006年ドイツワールドカップ(W杯)アジア最終予選B組の第2戦、イラン―日本は25日午後10時38分(日本時間)、テヘランのアザディ競技場でキックオフ。

結果惜しくも敗れてしまいました。難しいなあ。でもまだまだ先は長い。めげるな。
posted by フェイユイ at 00:38| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月15日

夢の中のオートバイ映画

mo-ta-.jpg
「モーターサイクルダイアリーズ」

刀.jpg
「スズキ・刀」

オートバイが出てくる映画がすごく好きだ。と言ってもそんなに見てはいないのだけどね、じつは。
日本映画ではむかーし昔、「狂い咲きサンダーロード」をみたぐらい。他にも有名なバイク映画はあるが(あえてタイトルは書かない)あまり見たくない(わけわからんな)

で、話は殆どアメリカ・ヨーロッパもの、となる。もち「イージーライダー」であり「アラビアのロレンス」の冒頭部分、ルトガー・ハウアー出演オランダ映画「スペッターズ」のバイクもよかったし、リバー・フェニックスとキアヌー・リーブスがタンデムする「プライベート・アイダホ」ジャン・ジュネ原作・ファスビンダー監督の「ケレル(ブレストの乱暴者)」に映っていたのは確かに「スズキ・刀」だったと思うんだが、2回目見たときは殆ど見えなくて途方にくれた。最初見たときのあの喜びは夢だったのか?しかしフランス・西ドイツ合作となってるから刀が映っててもいいような気もする。最初見たときは「まるで“刀”のコマーシャルフィルムのようだ」と思うほど映ってた、という記憶があるのだが。今となっては謎のまま闇に葬り去られるのか?(おおげさ)
そんな私が若き日のチェ・ゲバラがオートバイで南米大陸を走っていくという「モーターサイクルダイアリーズ」を見たくないわけがない!もう予告編を見ただけでうっとり状態であります。

で!なぜアジア映画ブログであるここにわざわざそんな話題を持ち出したか、と言うと(ああ、やっと本題だよ)韓国映画にはあまりオートバイが出てこないw(それをいうためだけに前の長い前振りかよ)自動車はさんざん出てくるが、私がみたとこでは、オートバイは不良が乗ってたホンのわずかなシーンのみ。ふーん、バイク嫌いなのかな?寒いから、と言うのもあるかもしんないがドイツだってオランダだって寒い。だがしかし私が好きなキム・ギドク監督のにはわりと出てくる。ふーむ、これもヨーロッパ帰りの影響かしらんw「空き家」の青年はずーっとBMWにまたがってたしね。「魚と寝る女」にもバイク登場。まだ半分しか見てない「鰐」でも使われてた。こういうとこも趣味があうのかなーとひとりにんまり。

これが中国映画になるとけっこういい感じで出てきちゃう。「ふたりの人魚」「青い稲妻」どちらもよかった。特に「ふたりの人魚」はかわいい周迅を運ぶ役、いとしい恋人を探し回るライダーと言う設定でとても好きでした。中国ではバイクは自然な感じで使われてるからでしょうか。

何だか取り留めない話し方で申し訳ないが、こんな風で、私がオートバイ映画に求めるのは、「果てしない旅をする」「体をさらして走り続ける」「2輪であるがゆえに不安定」時には「死へ向かって走っていく」というようなひりひりした感覚である。それは青春と言う言葉と重なり合うし、反社会的な匂いも常にもちあわせている。
自分勝手な願いではあるが、まだ見ぬサイコーなオートバイ映画をいつも夢見てしまうのだ。

追記;ものすごく眠い中で書いたので少し書き直しました。半分夢の中だったので、文章メタメタです(いつもだろ)
posted by フェイユイ at 01:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月09日

「ブラザー」と「西便制」

今から書こうとするのは映画について、ということなんだけど。そのきっかけというのは、イム・グォンテクの「西便制」と北野武の「ブラザー」なのだ。

というのは、オ・ソンファさんの著書「スカートの風」とその「続」を読んでいたら、私の「西便制」に対する感想、というのは韓国人の家族制度や感情を無視した位置での感想なのだ、と思ったからなのだ。
韓国人の制度と感情を慮ってこの映画を語るなら「よく解る」ということになるのだろう。だが、理屈と感情は(勿論知識があれば左右されるということはあるが)また違うものだと思う。
ここでは日本人である私が韓国人である作者の考えに同調できなかった、ということなのだが、では「ブラザー」はどうなのか。こちらでは同じ日本人である主人公が日本式のやり方でアメリカのマフィアと張り合おうとする、またイギリスとの合作ということもあって、最初から外国の人が見ることを意識して「日本人らしく」作った映画であるはずだ(多分、ヤクザの美学というものが謳われてるのだろう)
これなら、日本人である私は大いに解るわかると思っていいはずなのだが、実際には「西便制」以上にその心情を理解できないし、むしろ嫌悪感すら抱いてしまう。
そうだ、まだ「西便制」の葛藤なら芸術のためということで好きではないが理解できる。が、日本のヤクザの指切りや「兄貴のため」などということで命を簡単に絶ってしまうことなど、私は理解出来ないし、したくもない。

結局は映画を見るとき、その事柄に関する知識があるかどうかではなく、そのものに感じる好き嫌いでしかないのだと思う。
posted by フェイユイ at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、北朝鮮戦勝利!!ワールドカップへの道

すごい試合だったー!!いいゴールだった!小笠原、大黒!ありがとう。これでドイツが近づいたよ。
厳しい試合だったけど、よかった、よかったーー。
posted by フェイユイ at 21:30| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月31日

突然ですが感謝します。

ありがとう.bmp
「ありがとう、みんな」

どうにもキム・ギドク以外の映画が見たくなくって、今日は困ってしまい、「3iron・空き家」のメイキングを見たりしてました。でもメイキング、というのは映画関係者志望ならともかく、あまり見たくはないものです。とはいえ、それを見ていてもキム・ギドク監督の映画に対する情熱が伝わってきていい感じではありましたが。
それと撮影中、キム・ギドク監督は黒のTシャツに「NIKKATSU」と書いてあるのを着ていてちょっと気になりました。

ところで最近、私のブログに来てくださる方も少しずつながら増えてきて、本当に感謝です。今、とても多いのはな、なんと「射[周鳥]英雄伝」のお客様。エントリしてた当時はさほどなかったのがむしろ最近多いw金庸大好きな私としてはこの上ない喜びです。ありがとう。それにしてもDISCASさんが早く「英雄伝」の続きを仕入れてくださらないと、後がかけなくて困ります。はー。ファンの皆様になんとお詫びをしてよいやらw
(こればかりはキム・ギドクじゃなくてもちゃんと見ますよ)

そしていつもエントリすれば来て下さるのが、レスリーファンの方々。やっぱりレスリーファンて熱烈なのだなあ。特に、レスリー・ミュージカルの時は私のブログとしてはかなり多くの方に見ていただけたみたいです。感謝。

後は勿論、ジェイ・ジョウですねえ。もうすぐジェイのVCDも届くと思うのでこちらもやはり(キム・ギドクでなくともw)見たら即エントリの予定。乞うご期待!

またずっと気にもとめてなかったアフィリエイト。まさか私のブログで利用された方がいらっしゃるとは!思いもよらぬことでした。本当に感謝です。

新作の紹介などは殆どなく、自分の好きな映画のみを勝手気ままに書きなぐっているだけの私のブログに来てくださる皆様にはただ感謝するばかりです。途中からつけたとは言え、アクセス数も5000人を越えました。これからも自分流をやっていくばかりですが、よろしくお願い致しますね。
posted by フェイユイ at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月25日

私って

どうもすぐにピンと来る頭脳でないのでエントリ終わった後で「あー、あー書けばよかった」と思うことはしばしば。で、もし読み返して下さるような奇特な方がいらっしゃれば、「アレ、この前読んだときと違うぞ」ということもあられるでしょう。チョコチョコ書き直したりしておりまする。お時間ありましたら、見つけてくださいませ(そんなひまがあるか、ぼかっ、いてっ)
posted by フェイユイ at 11:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月15日

レスリー・チャンを描いたミュージカル

張国栄(レスリー・チャン)の半生を描いたミュージカル『永恒的張国栄』が13日、北京市の保利劇場(ポリーシアター)で開催された。写真はレスリー・チャンを演じる台湾の陳志朋。
レスリー・ミュージカル
ファンとしては見たい派と絶対見たくない派に分かれるのだろうか?私は見てみたいけど。しかし台湾の陳さんの安全を祈りたいものです。
  
posted by フェイユイ at 02:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月31日

行く年、来る年、皆さんありがとう

何とか「射[周鳥]英雄伝」も24話までたどり着きました。ブログをはじめて4ヶ月ほどですが、その間に韓国映画にはまり込んでしまいました。今年の一番の思い出(ってゆーのか)はそのあたりでしょうね。その中でも一番っていうなら、何だろ「オールドボーイ」なのかなあ。でも色々、好きなのあって絶対これひとつっていうんでもない気がする。勝手を承知でいってしまえば、韓国映画、勢いがあってすごく面白いんだけど、なんだかまだ足りないものがある気がするの(わー、すごい生意気ですみません)だけど、生意気だけじゃなくてね、その辺がものすごく楽しみでもある。わくわくするよ。それは作品の出来不出来とかじゃなくて単に私の好みとしての話なんだけどね。
それに私がまだであってないだけかもしんないし。私の好みというのはなんだろ。一言で言うと「ぐちゃぐちゃ感」いかにぐちゃぐちゃした映画をつくってくれるかという点にかかっている。ま、こんなわけ解らん説明で申し訳ないんだけど。
具体的にいうとウォン・カーウァイ、フルーツ・チャンみたいなんだけど。おや、結局香港の監督さんかあ。(「2046」まだみとらんのに)
そんなわけで、2005年も映画三昧やりたい私です。本年は短い間でしたが、私の駄文を読んでくださって本当にありがとうございます。2005年もどうぞよろしくお願いします。
posted by フェイユイ at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月28日

お知らせ

サーバセンター移転および回線増強に伴うSeesaaサービス一時停止のお知らせ
Seesaaサービスをご利用頂き、ありがとうございます。

11月28日(日)から29日(月)にかけて、サーバセンター移転および回線増強に伴う作業を実施いたします。

本作業に伴い、下記の時間帯にてSeesaaサービスの一時停止が発生いたしますのでお知らせ致します。
■ 11月28日(日)正午から29日(月)正午まで

サービス停止範囲は以下の通りです。

■ Seesaa全サービス

本作業中は、Seesaaブログ、Seesaaショッピング、ダウンロード・アスキー、アカウントページを含むSeesaaの全ページが表示されません。また、サポートメールの受付・返信もできませんのでご了承下さい。

なお、終了予定時刻につきましては、作業の進捗状況により変更する場合がございます。

お客様には大変ご迷惑をおかけしますが、より良いサービス提供のため、何卒ご理解ご協力のほど宜しくお願い致します。

だそうです。皆様、よろしくお願いします。
posted by フェイユイ at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月24日

じえるん

じえるんの設定を間違えてたので、今日直してみたら、いきなりせりふが「残酷!」がーん。いかにこの言葉ばかりいってたかですね。しかしいきなり「残酷!」といわれるとぎょっとするよ。

それとね、アクセス解析みてたら、「シルミド」で検索してこられる方、多いです。うーん、あの批評でどう思われたのか?「ニエズ」や「17歳的天空」も常に来ていただけて、私としては一番うれしいことです。でもやっぱ、韓国映画についてが、多いみたいですねえ、イ・ビョンホンとか。なぜか、「オールドボーイ」は少ないよ。大好きなのに(しくしく)あと少しずつ、周迅とか「射[周鳥]英雄伝ですね。これもうれしい。勿論ジェイ・チョウもね。いつもいつも、ありがとうございます。
posted by フェイユイ at 15:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月20日

周迅です

ジョウシュン
 
まさかと思いますが、ジョウ・シュンを知らない方のためにどんなに可愛いかご紹介。
タグ:周迅
posted by フェイユイ at 19:52| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月31日

フェイユイの映画鑑賞

今日は、フェイユイの、映画鑑賞環境について少し説明します。私はまったく映画館に行けない生活をしてます。だもんで、映画鑑賞のほとんどは購入したDVDによるものです。勿論ほんとは新作を映画館で見たいんですが、仕方ないものはあきらめねばなりません。今は、前向きに他の方より遅れてDVDで見ることで納得してます。
日本のDVDを買うとなると、とても高いし、見たいものは殆ど見れなくなりますので、インターネット購買に頼ってます。一番多いのはyesasiaさん。後、楽天市場のドラゴンCD鹿柴貿易工司さん。百楽園さん、ですね。この場合の一番の問題は、勿論日本語字幕がないことです。私はまったく中国語および韓国語の教育はうけてませんので、今、中国語の勉強中、というとこです。
韓国語まではちょっとまだ手が届きません。したがって、韓国映画の場合は中国語字幕がついてなければ(英語教育は受けたんですが、結局役立ってないわけね)まったく判らないので買いたくても買えない。
DVDと繰り返してますが、VCDというより安価なものもありますね。以前はよく買ったんですが、やっぱり画質が悪いし、そんなに数集めても見ないので、今はいいのだけDVDで買ってます。
たまにはVCDしか手に入らない、という時もありますが。
というわけで、韓国映画はもっと見たいのがいっぱいあるんですが、中文字幕がついてないと二の足を踏んじゃいます。

以前はそれくらいで充分だったんですが、今、わたしのなかで、中国映画より韓国映画のほうがどんどん興味が膨らんでいってるので困ってしまいます。
とはいえ、まだ中国語を捨ててしまう気にはなれないしなあ。こんな私のためにも
中華圏の映画人たちにはがんばってもらいたいものです。(身勝手な私)

テレビで好みの映画を見れることはあんまりないんですが、(圧倒的にアメリカものが多いしね)
字幕付きが見れる、といえば、レンタルがありますね。これもまた外出できないんで
(幽閉の身か?)インターネット(こればっか)レンタルですね。わたしはDISCASさんから借りてます。最近知らぬ間にどっと中国ものが増えてて、あわててます。
ずっと書いてる「末代皇帝」はここから借りてるんですが、いつのまにか、大好きな周迅の「射[周鳥]英雄伝」がリストに載ってるではありませんか(はっ、しまった、ここで書いたら借りられちゃうな)まだ末代皇帝見たいんでそれまでに返してください。
なぜ急に中国モノが増えたのかはわかりません。私の念が通じたのか。韓国モノもありますが、今、韓国ブーム、見たいのはなかなか見れません。もっと個数を増やしてくれっ。

以上が大まかな私のエンジョイライフです
posted by フェイユイ at 14:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月26日

こうさぎ、じえるん

ところで最近わがブログに棲みついた愛しいじえるんに背景ができました。自分では全然作れないので、「その女、腐女子につき」さんから貸し出しいただいたものです。
http://blog.livedoor.jp/m_kanata/archives/cat_223744.html

ありがとうございます。
posted by フェイユイ at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新潟の地震

次々と新潟の地震情報が入り、その惨状に心が痛みます。日に日に寒くなる中、疲労と不安はいかばかりでしょう。一日も早い復興を願わずにはいられません。特に小さい子供たちやお年寄りの被害がやはり多いのですね。地震というのがいかに恐ろしいものなのかと思い知らされます。被災地の皆様が少しでも早く安心して暮らせるようお祈りいたします。
posted by フェイユイ at 11:49| Comment(1) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月08日

突然ワールドカップ予選

といいつつ、テレビではFIFAワールドカップ予選をインドでやってんすけど、スタジアムが停電しちゃいました。うわ〜、どうなるんだろ。日本は1点入れたんですが、このまま無効試合になるんでしょうか。実は私、アジア映画も好きですが、サッカー好きでもあります。ですから、この前の中国での試合には心が痛みましたが。まだ復旧しません。はじめてかな、こんなことは。サッカー見始めてから。どうなることでしょう。
あ、明るくなりました。よかったよかった。
posted by フェイユイ at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月05日

振り返ってみると

中華系映画にのめりこんでから、まだそんなに時間がたったわけではない。私に扉を開けさせたのは、レスリー・チャンだった。でもその彼はもういない。それからも、いろんな旅路を経て、今は混沌とした中にいるな。香港から始まって大陸に渡り、今は台湾にいるってとこかな。すぐ近所にかえってきてしまったよ。中国語のお勉強は遅々として進まないが。いったいいつになったら、聞こえるようになるのやら?がんばらなきゃ無理ですね。はいはい。とにかく最近はさぼりすぎ。ジェイのせいばかりにしてはいかーん!でも、お金もないし、持ってるDVDのおさらいをしましょーか。もう一度、「にえず」をみるかな。「十七歳的天空」を早く見たいんですが。文体が定まってないこときわまりないですね、これ。
posted by フェイユイ at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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