2005年08月07日

「POPASIA」No.58 ジェイ・チョウ

ポップアジア ジェイ.jpg

ジェイの表紙にツイ釣られて購入。おいおい、いい加減にしろよと言われそうですが、しょうがないよ、もう買っちゃったんだし。
 
POPASIAの表紙のジェイは真っ赤なシャツにジーンズ姿。こちらはトップ記事です。写真がすごくよくてジェイの表情が自然な感じ。今まで見た写真の中でもとてもいい顔のジェイですねー。
「イニシャルD」についてのインタビュー記事なのですが、ん?と思ったのが、例のドリフトシーンについての返答。「運転したところもあるけど、危険なシーンは日本のレーシングチームの人がした」この前のF雑誌の記事と全然逆じゃん(笑)でもこっちを信じる(笑)いくらなんでもドリフトは無理でしょー。自分でやったなんて信じられないし、やんなくていいよ。一体あのインタビューはなんだったのか?(あっちが本当って可能性は・・・ナイ、と思うよ)

エディソン・チャン、ショーン・ユー、アラン・マック監督のインタビューも載ってます。しかしかっこいいのがアンソニー・ウォンでしたね。渋いっす。

ん、と思った記事がもう一つ、安部力(つよし)インタビュー。陳果監督の「トイレはどこですか?(人民公厠)」の主役の青年。日本人みたいだけど誰なんだろう、と思ってました。「イニシャルD」に出てたんですねー、気づかなかった。捜そっと。
posted by フェイユイ at 14:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月06日

こちらもJ情報!ジェイ日本上陸

イニシャルJ.jpg

カリスマ歌手ジェイ・ジョウ:日本デビュー間近

初回生産限定版は、7曲のミュージックビデオと映画『頭文字<イニシャル>D』香港版予告編を収録したDVD付き。8月31日発売。

この中には映画「イニシャルD」に使われた2曲が収録されるのだが、これはなんと世界初!ということらしい(笑)「日本だけなぜよー?!ぷんぷん」と言う声が聞こえてきそうだが、日本のファンとしては今まで待ったのだから、このくらいのご褒美は許されてもいいよね、ふふふ。

posted by フェイユイ at 19:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DVD「頭文字 <イニシャル> D THE MOVIE (DTS版」)発売です!

d2.jpg

頭文字 <イニシャル> D THE MOVIE (DTS版)
2005年8月18日発売予定!だそうです。
自分はすでに別ルートで購入してて何なんですが、アレは普通語のみだったので、やはり広東語版が欲しいですよねえええ。ジェイは普通語でいいですが、エディソン・チャンやアンソニー・ウォンやショーン・ユーは広東語じゃないとどうしても変?!

また、別のエディションもあり。


違う話ですが、DISCASで「天龍八部」10巻まで出ましたね。やたっ。
posted by フェイユイ at 11:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月28日

「イニシャルD」感慨深げ

藤原とうふ店.jpg

何とはなしにカテゴリ「周杰倫」見たら、もうそれこそ最初の頃、10月半ばの記事に「イニシャルD早く観たいよ」というのと「藤原とうふ店」の写真貼ってた。
ただそれだけなんだけどね(笑)感慨深かったので。

「イニシャルD」オフィシャルサイト(当ブログの左下のバナー)さらにグレードアップされてますよ。
posted by フェイユイ at 18:54| Comment(0) | TrackBack(1) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月25日

周杰倫のMV。そして思い出したこと

cap139.bmp

ジェイの話ばかりしてるので、またミュージック・ヴィデオ見たくなって、「葉惠美」のVCD「尋找周杰倫」と「FANTSY」観てました。
ジェイが「イニシャルD」原作の藤原拓海にそっくりと言う話はしたけど、特に「尋找周杰倫」観てるともうそのもの。前髪なんてこの時からすでにイメージ通りだもの。

「晴天」のときのジェイが一番、拓海っぽいでしょうか。単に私の好みかもしれませんが。そして、「東風破」のジェイの色っぽさ。映画で是非この姿を観たいのですが。

何度みても見入ってしまうジェイのMVなのですが、うれしいのは歌詞も一緒に出ることで、私のようなのは歌を聴きながら、歌詞を見れるのはすごくいいのですよ。

それにしてもこの歌詞と音楽の融合性。中国語と言うものがこんなに美しいものかといつも思わされてしまいます。とにかくかっこいいのです。方文山の歌詞のすばらしさをジェイの曲が最大限に引き出しているのですね。いや、この場合はジェイの曲の魅力を方文山の歌詞が盛り立ててるというべきなんですね。

音楽に聴き入ってる上にジェイのビジュアルのよさはなんと形容していいのかな。映画は初主演でもこのMVにおいてジェイの動きの美しさは確認済みですから。
この寂しそうな横顔と言うのは魅力です。

と、またもやうっとりじっくりジェイを見つめていたわけですが、ここに来て「あ!」と思い出した。今頃いうことでもないや、遅すぎなんだけど(^_^;)「頭文字D」と騒ぎ続けていたわけですが、ジェイが出した本も「D調的華麗」でしたね、ってことなのだ。今更、遅すぎですね。しかし、そうだった!と思い出して、感心。うーむ、やはり何か縁があったのでしょうね。「イニD」でファンになったら、きっとこの本、「イニシャルD」関連本と思いそうですね。




posted by フェイユイ at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月24日

「fabulous」と出会う

チェックのシャツ.jpg
またもや関係ない写真です。

ああ、久し振りに本屋に行ったせいで手に取ることもない芸能人雑誌(って言っていいのか)をついつい見てしまう。
しかし田舎の本屋なのですが、韓国スターの雑誌が山のようにあるね!表紙の名前はやはりペ・ヨンジュン様、イ・ビョンホン、ウォンビン、チャン・ドンゴン、クォン・サンウ、カン・ドンウォンと華々しー限り。きりがないので見ない。その中でおや、台湾スター・F4のお顔も(すまん、名前は知らない(^_^;)そしてジェイ・チョウの名前も見えてるではないかー。わわ、これは手に取らないわけにはいきません!!その下にはエディソン・チャン、ショーン・ユーとある。これはもう「イニD」関連ですぜ(あたりまえじゃ)
雑誌の名は「fabuiousファビュラス」アジアエンターテイメント・マガジンということで台湾・香港・韓国などを網羅。F4がメインで次いで「イニシャルD」を扱っているのだが、ああ、馬鹿だな、見てしまって買わないわけにはいかないじゃないか(涙)

F4は時間がある時、見させてもらうこととして、早速「イニD」
3人の写真とインタビュウ。ジェイはハチロク買っちゃったンだね。相変わらず買い物好きです。大体ジェイは昔の車が好きらしいし。ハチロクがその範疇なのかよく解りませんが(笑)
(註:イニシャルDの主人公が乗る車トレノ・ハチロクは20年近く前の車なのですよ)
そしてなんとホウ・シャオシェンや北野武の映画に出たい、と。おお。ジェイが出たなら北野映画、絶対見るよ(笑)「以父之名」ばりにかっこいい役をやって欲しいものです。ホウ・シャオシェンなら「半島鉄盒」のような感じで。

そしてまた新事実!つーか私の思い込みだったんだけど、「頭文字D」の感想でも書いたんだけど、ドリフトシーンは絶対スタントマンと思うじゃないですか!あのドリフトシーン、ジェイとショーンは自分でやったらしい!!!えええ!!あのドリフトを?!確かに香港の役者さんはアクションシーンを自分でよくやるけどまさか?!(エディソンは自分はスタントマンに任せた、と言ってます。難しいとこは。正直)あのガードレールぎりぎりの走行もやったのですか?ジェイは「思い切り走られることが引き受けた理由の一つ」なんて答えてるし。はー、参りました。その辺も宣伝材料に使って欲しいんですけど。かっこええ。

なお、余談だが、中に「ニエズ」についての記事あり。1ページ使って紹介されてますぞ。
posted by フェイユイ at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月22日

到着!「頭文字D」及び「周杰倫 頭文字D事件簿」及び「メイキング・オブ・頭文字[イニシャル] D」

Dメイキング.bmp

毎度!またもや「イニシャルD」報告です(笑)あきれた方は飛ばしてください。いや、でも読んで。

映画「イニシャルD」の写真集を購入。「頭文字D」の方は出演者全員を捉えて編集したもので、人物紹介、それぞれの車の性能などが記載され、イラストなどを交えて構成されておりかっこいい仕上がりになっております。写真がふんだんに使われてるのでそれぞれのファンが楽しめるのではないでしょうか。

「周杰倫 頭文字D事件簿」はタイトル通りジェイが中心ではありますが、こちらも映画中の様々な場面を捉えてストーリーやセリフなども書かれてます。写真は前者以上に載ってますね。またジェイが歌う主題歌・挿入歌の歌詞や譜面まで記載されておりますよ。
しかしいつも思うのですが、ジェイは写真で見ててもとても寂しげな雰囲気があって、すごく見とれてしまうのですよね。これも天性のものなのでしょうか。

まったくどちらもファンなら必見です。

さらに「メイキング・オブ・頭文字[イニシャル] D」VCDです。日本での楽しそうなでもすごい迫力ある撮影現場が収められています。「ジェイの演技は地だから」などと失礼きわまることを書いてしまいましたが、やはり藤原拓海になるために色々工夫したようです。ごめんね、ジェイ。
でもいつもぼーっとしているとこが似てるそうです。ははは。後、無口な所ですって。ほんとによく似てると思います。

当たり前ですが、実際に車を運転してる人の技術はすごいものですよね。それと車を調整していく人と。ほぼ車の走りが見せ所の映画ですので、その辺の苦労はここには表せないほどあるのでしょう。

ジェイの友達であるリウ・ゲンホンがずっと話をまとめてくれてます。惜しむらくは二人が絡むシーンが欲しかったかな(映画の中でも)

ハチロクの中でアンドリュー・ラウ監督がジェイにキスするとこがあってジェイは恥ずかしそうに嫌がってました。困るよ、監督、職権乱用ですぜ。
posted by フェイユイ at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジェイ・ジョウがスカパーガイド誌に!

インタビュー2.jpg
この写真ではないのだよ。

8月号のスカパーガイド誌見てたら、華やかなる韓流セレブたちの下に、小さああく「ジェイ・チョウ」の紹介が。
「アジア編」とタイトルがうってあるが、載ってるのはジェイだけじゃん。この写真で見たってこの中で一番ジェイがかわいいのにさ(はは)横に別枠で(なぜ別枠)F4のヴィック・チョウの「戦神」の記事はあるのだが、それに比べてもジェイの記事は4分の一程しかない・・・(涙)
チクショー、9月になったらもう大人気で大変なんだから。特集組まねばいけないよっ。

スカパー誌に載ってたからといって何か番組があるわけではないようです。期待した人ごめん。
posted by フェイユイ at 19:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

周杰倫と藤原拓海、錯乱

ジェイジェイ.jpg

「頭文字D」の原作を読み出した時は、主人公の拓海と周杰倫が重ならず、別々に愛してましたが(今、拓海にぞっこんな私、笑えねー)映画を観てしまった今、ジェイの歌を聞いてたら(毎日聞いてるのです)なんだか拓海が歌ってるような気がした!本末転倒かな。
マンガを読んでてもジェイが見えてくるし。何だかジェイと拓海がごっちゃになって、実際にいる人物(ジェイの姿をした)のような錯覚にとらわれてる。ちょっとおかしくなってきたね。やばいです。
大体、ジェイと拓海は造形的によく似てるから投影するのはすごく簡単。ジェイが群馬にいるような気がしてきた。重症です。
posted by フェイユイ at 14:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月20日

そしてまた「頭文字D」のこと

藤原.jpg

久し振りに左下に貼ってる「イニシャルD」のバナーを押してみたら、しげの秀一さんのインタビューが。しげのさんの顔も初めて拝見しました。かっこいい人なんですね。びっくり。「イニD」読んでたらものすごい美形びいきなので(ハンサムな人は頭がよくて技術も上。かっこ悪い男は皆心根も悪いのじゃ)どんな人かと思ってました。多分、高橋涼介のような方なのでしょう。かっこええ。

でもって「イニシャルD」の映画作品については、走りの部分はすごくよくできてる、と言われてる。おお、そうか、やはりあの走りの映像は先生がみても納得なのね。では、他の部分はどうなのさ(笑)ということもあるが、マンガだってそうだけど殆ど走ってる映画だもの。多分一番ひっかかったのは夏樹の部分なのでしょうか。いや、それとも案外高橋涼介と拓海の関係かな、と思ったりもして(笑)ここんとこはマンガの(まだ途中までしか読んではいないが)キモだと思うんですがね。二人が互いに惹かれあう、という。

そして周杰倫については「素朴ですごくよかった。好きになった」と仰ってくださった。そ、素朴。確かに素朴です。中華圏を代表するスターなんですが(汗)「群馬の山の中にいそうな少年」だとも。くーっ。私としてもあまりにガソリンスタンドの制服が似合っててたまんなしし、畳の上にいるのが、何の違和感もないのだよね。そこにいた少年を香港スターの中に混ぜて作ってしまったような。それがジェイの演技だとしたら、すげーことだが。多分、地。でしょう。

なんかあんまり応援の文章ではないな。せめて「頭文字<イニシャル>D THE MOVIE avex side 」をご紹介。こちらでも予告編ありますので、是非ごらんあれ。
posted by フェイユイ at 23:26| Comment(3) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

興奮の夜!映画「頭文字D」を観てしまった!!

D.bmp

これはすごいよ!少なくともドリフトバトル見たい奴なら必見!すごい迫力。しかもほぼ全編に渡ってバトルシーンが繰り広げられる。香港映画がいかにすごいか、かっこいいか、興奮しちゃうよ。

役者陣もまたいい!なんといっても最高なのがアンソニー・ウォンの文太パパ。かっこいいっす。原作と違ってひどい飲んだくれのしょーもねー親父なのだが、これがアンソニー・ウォンがやってるとすごくいい。狭くて天井の低い日本家屋でへべれけになってる姿はとても香港人とは思えない。下駄を履いてカラコロも決まってて、さすがにハチロクに乗ったときは「おいおい、下駄で運転?」と思ったらちゃんと脱いではだしでアクセル踏んでました、ってそれもNGでしょー。
しかし考えたら飲んだくれという設定にした方が拓海が中学生から豆腐配達を車でしなければならなかった説明がつくね。(そういう問題か)

それにやっぱ、エディソン・チャンとショーン・ユーの両雄。もうめちゃかっこいいって。ファンならもう絶対見るべし!エディソン・チャンってかっこいいねえ。しかし私はもうショーン・ユーに見とれてましたわ。素敵(誰のファンなのかわからないな私)

ジョーダン・チャンも決まってたし、イツキ役のチャップマン・トゥもがんばってましたあ。

で、一番大事なジェイ・ジョウですが、ジェイはやっぱりジェイ、という堂々とした演技でありましたね。拓海自身がぼーっとした男の子と言う役で無口でオクテという設定なのでジェイにぴったりだし。アンソニー・ウォンをはじめすばらしい香港映画人が普通の男の子という感じのジェイをめちゃめちゃ引き立ててましたね。そのすごさは涙出るくらいです。だって、ジェイがほわわーんとした感じでやってても彼らが締める締める。いやあ、本当の役者さんというものの存在感はものすごいです。

とはいえ、ジェイがやった拓海はなかなか誰でもやれる役じゃないと思う。特にファンなら拓海に対してものすごくイメージあるわけで変に役作っちゃう人より自然なジェイを選んだのはよかったんじゃないだろうか、とまー、ジェイ・ジョウ迷である私が冷静な目では見れませんよ。私はそう思った。

とにかく狭い日本の家の階段を文太パパを抱えてあがるシーン、なつきからキスを迫られるシーン、そしてバトルシーンと、ジェイの魅力は存分に発揮されていました。

しかもジェイの歌もすごくかっこよくてもうおいしいもの圧縮されてましたあ。

おかしかったのはジェイのバトルシーンの一つ。ジョーダン・チャンが相手の時、ジェイが南葛のTシャツ着てる。キャプテン翼か。日本って言ったら香港では「キャプ翼」なのね、まだ。

すごい、と思ったのの一つは夏樹の切り方。ウーム、さすが、香港映画。ばっさり切ってくれましたな。終わり方がものすごい。

しかし、見たのにナンだけどこれはやはり劇場で観よう!私もでき得る限り劇場でまた観たい!そしてそれまで何回もこれ観るよ!!

我慢できず買ってしまった、「イニシャルD」のDVD。待ちきれませんでした。ついDVDを売ってるのを見てしまったので即、購入。しょうがないさね。

大陸版なので普通語で会話しています。しかし拓海の声はジェイの声のようです。

こんなに真剣に映画観たことないくらい必死で観てしまった。やっぱジェイ・ジョウかわいいよおおお。

posted by フェイユイ at 00:46| Comment(5) | TrackBack(32) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月19日

ジェイのCD「イニシャルD(DVD付き限定盤)(日本版)」 が出るよ!

といっても8月24日発売予定だから、待ち遠しいよねえ。

「アジアのトップ・アーティストで、映画『 頭文字 D THE MOVIE 』の主演としても話題の、ジェイ・チョウの待望の日本デビュー・アルバムが登場!!その高い音楽性により、ジョリン・ツァイ、ビビアン・スー、アンディ・ラウへの楽曲提供もしている、実力、人気ともに兼ね備えた台湾のトップ・アーティスト、ジェイ・チョウが、これまで台湾でリリースした5枚のアルバムのヒット曲&主演映画「頭文字 D THE MOVIE」の楽曲を収録した、日本特別企画盤となります!」

ということであります!勿論、日本版なのだからAmazonでもOKなのですが、そちらの方はまだ写真も記載もなかったのでこちらにしました。よーく考えて注文しましょ。
posted by フェイユイ at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月15日

「頭文字D」原作マンガにギャヒー

拓海.bmp

これはどこに書くべきか迷った。ムーダンの方?カテゴリ「日本」?でもこれはあくまで映画「イニシャルD」を観る為に読んだものだから、ここでよかろうということで。

はっきり言って映画「イニシャルD」にジェイ・ジョウが出てなければこのマンガは読みませんでした!ちらっと立ち読みはしたことがあるのですがその時はわからなかったのです。ま、ほとんどのファンは男で、ハチロクのかっこよさ、または峠での色々な車のドリフト、バトルを見たくて読んでるのだろうし、ほとんどそれしか描かれてないしね。そのドリフト・バトルすら色っぽいのはなぜ?そして主人公藤原拓海の色っぽさってさ。

ちょっとね、悪いけど読んでるときはジェイのこと忘れちゃったよ(ごめん)ジェイが拓海になるのかならないのか、とにかく観てみたいよ。

拓海とともにかっこいいのが拓海の親父・文太さん。というか文太さんの方がかっこいいのだけどね。親子してかっこいいってのはちょっとやばい気が。

とにかく今はハチロクに乗った拓海にヘロヘロなのです。ああ、馬鹿。


posted by フェイユイ at 01:06| Comment(0) | TrackBack(1) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月06日

エディソン・チャンがジェイをモデルに?!

イニシャルDの人々.jpg

何だかよく解んないタイトルになってしまった(笑)

つまりは香港の若き俳優エディソン・チャンがリーバイスの香港地区イメージキャラクターになったのだが、おしゃれなエディソンは自分のブランドも持っていて、自らデザインも手がけているそう(才能豊かな人なのだなー)
そこで!エディソン自身のブランドでは周杰倫をモデルに!と考えているそうな!これは是非やって欲しいですねー。
んで、ここでリンクしたのは、ただ集合写真をぽちっ!として欲しかっただけです(笑)さらにあちこち見れそうですし。どぞー。

わ、これ自分でやっても何度か更新しないと画像出ません。出ない方は更新押してください。MP3のほうじゃないですよ。
posted by フェイユイ at 22:31| Comment(3) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「頭文字D」漫画本、購入!しかもヤフオク

「バリバリ伝説」なら読んでたんですが、の年齢なので、「イニD」はいちお、立ち読みはしてたんですが、我慢ならず、が、先立つものはなし、で、ヤフオク頼み。
全巻そろわなかったので近所の古本屋へ久し振りに出かけたら田舎のせいか、唯一近所の古本屋が「昨日までで閉店」になっていた(ーー;)
が、無事、落札できた品物は今日届きました(^。^)
ぽーっとした顔の藤原拓海をジェイ・ジョウと重ねながら読む・・・。よくまだつかめないが豆腐屋さん、と言う所はジェイに合ってる気がする(^_^)
9月になるまでドリフト通になっていたいものです(^O^)/
posted by フェイユイ at 00:22| Comment(0) | TrackBack(1) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月02日

「頭文字D」オフィシャルページチーム

photo1.jpg

●Dのストーリーは?
家業である豆腐屋の配達をすることで、知らぬ間にドライビング・テクニックを身に つけた普通の高校生、藤原拓海。幼なじみの茂木なつきとの交際を始めたばかりの彼 の前に現れる峠のスペシャリストたち。愛車ハチロク(トヨタAE86/トレノ)と 父親・文太から受け継いだ天性の才能を武器に、ライバルたちの挑戦に立ち向かう拓 海。 秋名の峠を舞台に、熾烈なカーバトルを制するのは果たして誰だ!?(峠に賭 ける青春。うーん懐かしい)

●原作は?
言わずもがなの漫画家、しげの秀一先生。「頭文字D」はヤングマガジンで95年か ら連載。単行本は現在までで31巻、合計3900万部という途方もない部数を記録 する 日本を代表する漫画。   

●アニメも大人気?
もちろんアニメーションも大人気。凝りに凝ったCG映像とノリの良い音楽で一世を 風靡した。深夜のテレビ放映では平均3%以上の驚異的な視聴率を記録し、 ビデオ・DVD(販売:エイベックス)も4th stageまで平均して6万枚(推定) の売り上げ好調を維持。3rd stageでは劇場公開も果たした。(2001年1 月)

●ハチロクって何だ?
クルマ。正式にはAE86、商品名はトヨタ/スプリンター・トレノという80年代 を代表するスポーツカー。安くて速かった。しげの先生が「バリバリ伝説」のヒット により最初に手にした印税で買った車がこのハチロクだそうな。思い入れタップりな 名車だ。   

●登場人物とクルマは?
藤原拓海の駆るAE86のほか、高橋涼介のFC-3Sや中里毅のR-32、須藤京一の ランエボVなど、一癖も二癖もあるキャラクターとチューンされた驚速マシンが続々 登場する。

●ドリフトってなんじゃい?
クルマの後方が外側に滑り出している状態を、ブレーキ・アクセル・ステアリング 操作で維持しながらコーナーを走り抜ける走法。 ★映像を見れば一目瞭然。ヨコに滑ってます。詳しい解説は次号以降で。

●下り最速ってスゴイのか?
「頭文字D」に登場するような峠のスペシャリスト達にとって「下りの一番」こそは 最速の称号。上りはマシンのパワーがものをいうが、下りはミスが許されない テクニックの世界。もちろん、おっかないので勇気と冷静な判断力も必要。

●今度の映画は実写?
そのとおり。ついに「頭文字D」がリアルになった。映画化にあたっては、あの大 ヒット作「インファナル・アフェア」のキャスト・スタッフが再び結集。 圧倒的なスピード感とCGを全く使わないリアルアクション&リアルドリフト、強烈 な緊迫感とスケール感で実写化不可能といわれた世界を再現している。

●その他映画のならではの見所は?
その他にもアジアの超イケメン勢ぞろいの男優陣や、ヒロイン茂木なつきを演じる鈴 木杏のかわいいセーラー服姿なんかは必見。しげの先生もインタビュー でおっしゃってるように、原作とは一味違ったオモシロさがある。(原作にない父親 文太と拓海のいいシーンがあることも付け加えたい)

編集 : 「頭文字D」オフィシャルページチーム
発行 : (株)ギャガ・コミュニケーションズ

えと、左下にあるイニシャルDのバナーをクリックして公式メールマガジンに登録すれば、このような(もっと書かれてます)情報が写真付きで送られてきますよん。
何だか思った以上にアジアでは大盛り上がりでうれしいやら、です。すでにアジア圏の様々な国では大人気のジェイ・ジョウですが、これで日本でもヨン様やパク・ヨンハをしのぐ人気になるのでしょうか?そう考えるとなぜか笑いがこみ上げてきますが(ちょっと例えが違いましたか)
しかしもう少ししたらテレビでも宣伝あるのですよね?うう、テレビの前で気絶したらどうしようか。
posted by フェイユイ at 01:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月29日

「イニシャルD」スター・ウォーズを越えた!?

夜の風景.jpg

ジェイ・ジョウ主演(鈴木杏、エディソン・チャン、ショーン・ユー、アンソニー・ウォン共演)の「イニシャルD」が何と中国大陸におけるオープニング4日間の興行成績が「スターウォーズ・エピソードV」を抜き、1位となった。

す、すごい、すごすぎ。スター・ウォーズ大好きの私としてはそれを越えてしまった(中国でね)というのはまさに感嘆に価します。
しかし、原作日本なのに、いいんですかね、こんな人気で(ってこんなとこで蒸し返さんでもいいか)

この藤原とうふ店の車が中国全土に貼られていると楽しいな。真似した車がいっぱい走ってたりして。
さらに興行成績伸びることを祈ります。つか、祈らんでもめちゃ伸びそうな予感ですね。

posted by フェイユイ at 21:15| Comment(2) | TrackBack(1) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月28日

ああ!神様!「頭文字D」だけは!!

ジェイジェイ.jpgまったく外界に出る機会のない生活をしている私です。どんな映画が来ようともあきらめてはいたのですが、これだけは!!「イニシャルD」だけは命がけで行こうかと(大げさ)今、思案中。流行の韓国映画だろうが、イ・ビョンホンだろうが、あきらめはつくが、これだけはなあああ。9月だし、何とかならんだろうか?なんだか急にあせりだしてきました。それにジェイに劇場で会えるって滅多にないわけよ。他の役者さんとは違うんだからさー。
ああ!神様、どうかジェイにだけは会わせて下さい。お願いします。
posted by フェイユイ at 14:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月25日

『頭文字D』:ファンが周傑倫のエンディングに夢中

touhu.jpg

って、いきなりネタバレ書いてあるのかと驚きましたが、そうじゃなかったんですねー(笑)当たり前ですね。私だって最後まで座っていますよ。

しかし、もう観られるアジア圏の人たちがうらやましー!!
posted by フェイユイ at 19:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月21日

窮屈なジェイ・ジョウ

うぷぷ、主人公なのにものすごくいごこち悪そうです。かわいそすぎ。も少しジェイの空間を多くとってあげて欲しいなあ。アンソニー・ウォンに遠慮してるのだとは思うけどね。

しかし盛り上がってるようですね。中国のあちこちで真似しちゃったりするんでしょうか。
posted by フェイユイ at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 周杰倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。